地区計画区域内における行為の届出について

 
 良好な景観や住みよいまちづくりをするため、土地や建物の所有者などの住民が主役となって、考えを出し合いながら、地区の実情に応じたまちづくりのルールを決めるのが「地区計画」の制度です。
 
 白鷹町においては、白鷹町鮎貝土地区画整理の事業にともない「鮎貝地区」に、良好な住環境を保全し、職住近接型の多くの交流が図られるアメニティタウンを形成するため導入されました。

※アメニティタウン
 自然や施設、歴史等環境を構成する要素が、互いに他を活かし合うようなバランスのとれた状態で存在し、人間との間に真の調和が保たれていることで、地域の住民が健康で文化的な生活を営むための快適な環境が備えられている街をいいます。

 
   地区計画区域内における行為の届出 pdf←click
 届出様式【白鷹町】xlsx←click