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yotuba  お申込み方法 yotuba 




 
FAX、郵送
でお申込みされる方は、下の寄附申込書をダウンロードてご利用ください。
後日郵便局でお振込頂く払込取扱票をお送りします。


    寄付申込書(  /  )

 


yotuba 申込書送付先・問い合せ先 yotuba

 白鷹町ふるさと応援制度事務局
 (白鷹町役場企画政策課 企画調整係内)
 〒992-0892
 山形県西置賜郡白鷹町大字荒砥甲833
 TEL 0238-85-6123 FAX 0238-85-2128
 furusato@so.town.shirataka.yamagata.jp

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「白鷹町ふるさと応援制度」とは yotuba


 平成20年度の税制改正に伴い個人住民税における寄附金税制の拡充が盛り込まれ、いわゆる「ふるさと納税制度」が新設されたことを受け、本町出身や本町にゆかりがあるなど、町外にお住まいで白鷹町を応援したいと思っているかたと町民と町が一体となったまちづくりを進めるためにつくられました。
 町では、この制度を進めるにあたり白鷹町ふるさと応援基金を設け、本町を応援したいと思う皆さまから寄附を募り、いただいた寄附金をもとにさまざまな事業を行っています。


   hana   白鷹町ふるさと応援制度実施要綱 pdf



yotuba 受け付ける寄付金額 yotuba 


 

1件あたり,000円から。
10,000以上寄附していただいた方には町特産品をお贈りいたします。

  寄附金額に上限はありませんが、税制上の控除額には限度があります。

 
 
  yotuba 各種事業に活かしていきます yotuba


 

寄付金は、具体的には下記の事業に活用させていただく予定です。

1.しらたかの文化応援事業(文化振興事業)
 町文化交流センターを生かした文化振興に関する事業及び梅津五郎絵画の修復保全並びに伝統芸能(高玉芝居)、伝統工芸(深山和紙、白鷹紬など)といった町に残る貴重な伝統の保存伝承など

2.しらたかの人づくり応援事業(人材育成事業)
 こども読書感想文コンクールでの「童門冬二賞」の創設や県立荒砥高等学校の活性化に関することなど

3.しらたかの観光応援事業(観光交流事業)
 薬師さくらや釜の越さくらなどの古典桜の保存と環境整備及び新たな町の特産品開発のための研究に関する事業など

4.しらたかの集落応援事業(コミュニティ形成事業)
 人口減少や高齢化が進む集落でコミュニティの醸成を図り、地域の元気を取り戻すための事業実施など

5.しらたかの里山再生事業森林・林業再生事業
 森林の有する多面的機能の維持増進及び持続的な「緑の循環システム」を構築するための木材の活用や再造林など

6.とにかく!しらたか応援事業
 町長おまかせ事業及びふるさと応援制度のPRに関する事業並びに事務経費など

 yotuba  寄附していただいた方には特典があります yotuba



★ 10,000円以上のご寄附に対し、白鷹町特産品をお贈りします。
★ 年内、年度内を問わず寄附回数に制限はありません。
★ お申込み後の寄附金額の変更(例:3万円×1件のお申込⇒1万円×3件に変更)
 については対応いたしかねます。あらかじめご了承のうえお申込みください。
 

      
   kao 平成28年度特産品一覧 pdf


yonezawagyu   yamagatajidori   basahi
ringo   yamagatahinsyu




hana39 花和里菜通信(特産品のご紹介)


 1号(マスクメロン) rinngo 2号(シナノゴールド・みそ餅) 

3号(干し柿)  siitake 4号(椎茸・鮎)     


 usi 5号(米沢牛・しらたか人形)  uma 6号(キャベツ・馬刺し) 





hana39 特産品の発送時期について


特産品は、ご入金日の翌月以降順次発送させていただきます。

詳しくは、特産品一覧をご確認ください。

ご入金頂いてから1ケ月以内に、特産品に先立って「寄附金受領証明書」を発送いたします。

同封のご案内にも特産品の発送時期を掲載いたしますのでご確認ください。


特産品の送付は、日本国内にお住まいで、白鷹町外に住所を置いている方に限らせていただきます。 




yotuba 税制上の取り扱い所得税及び住民税の軽減) yotuba

,000円を除く全額が所得税・個人住民税から控除されます。

税制上の控除額上限など詳細はこちらをご確認ください。

 総務省ふるさと納税ページ

http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/080430_2_kojin.html





平成27年度の寄付状況

全国から3,014件、37,872,000円の寄付をいただきました。
ご協力ありがとうございました。

8年目を迎えた「白鷹町ふるさと応援制度」に温かいご支援、ご協力をいただきました。 この制度は、本町のまちづくりに共感するかたがたからの寄付を受け入れ、寄付者の思いをまちづくりに反映させていこうとするものです。



寄付の受け入れ状況

希望する寄附金の使い道

受入れ金額

文化振興事業

3,200,000

人材育成事業

11,992,000

観光交流事業

4,421,000

コミュニティ推進事業

2,315,000

その他

15,944,000

37,872,000円 



寄付金の活用状況 

平成27年度は次のような事業を実施しました。


実 施 事 業

内     容

金 額

荒砥高校活性化事業 町内唯一の高校である荒砥高等学校支援のため、介護職員初任者研修講座の開講や新入生の制服代、交通費等の支援、教育支援員の設置補助を行いました。

6,000,000円

荒砥高校スポーツアドバイザー設置事業
荒砥高校には、県内でも数少ない硬式テニス部があることから、テニス指導者の派遣への支援を行いました。

1,500,000円

白鷹高等専修学校支援事業 服飾などの技能教育の専門学校として、置賜では唯一の専修学校である、白鷹高等専修学校に対する支援を行いました。

3,800,000円

読書感想文コンクール開催事業
広く町民から読書感想文を募集し優秀な作品を讃えると共に、未来を担う子供たちの自己研さんと読書力の向上を推進するため、平成20年度からふるさと応援制度設立に合わせて特別賞として童門冬二賞を設けています。

35,000円

伝統芸能保存伝承事業
伝統芸能「高玉芝居」の保存継承と鑑賞の場を提供する定期公演が開催されました。200年以上伝わる地芝居は、笑いあり、涙ありの人情劇。例年春には、樹齢800年の釜ノ越サクラの下で披露されます。

200,000円

日本の紅(あか)をつくる町推進事業
白鷹町は紅花の生産量日本一を誇ります。「日本の紅(あか)をつくる町」を推進するため、紅花の生産拡大のための支援や、東北芸術工科大学生の紅花をテーマにしたアート展や紅花染めのワークショップが行なわれた『紅花colors』事業へ活用されました。

2,000,000円

こども芸術文化活動事業 青少年の健全育成と、子どもたちの芸術文化活動の振興を図るため、町内の文化活動を行っている団体に対し支援を行いました。

500,000円

地域防災活動強化事業 白鷹町では、平成25年、平成26年と豪雨災害により甚大な被害がもたらされました。町民の安全安心を実現するため、町内26区すべてに設置されている、自主防災組織への活動支援を行いました。

819,000円

ふるさと応援制度事務費
ふるさと納税受付業務に係る経費及びご寄附いただいた方に返礼品を贈らせていただきました。

14,009,000円

ふるさと応援基金積立金
次年度以降の事業実施のため基金へ積立を行いました。

9,009,000円

 

37,872,000円