●深山和紙
 上杉藩の御用紙として都でも用いられてきた和紙。紅花入り・楮カス入りなど色紙・名刺として利用も、また白地を染めてつくったちぎり絵などは素朴なぬくもりであたたかさが伝わってきます。 
 和紙を使った様々な作品がございます。ぜひご覧ください。

 和紙センターで販売しています。

●手漉き和紙刺しゅう 
 深山和紙の伝統技術に「刺しゅう」の技術を組み合わせた新しい工芸品です。
 製作者 深山和紙刺しゅう工房
 住所 白鷹町大字荒砥甲1339-3
 和紙センターでもお買い求めいただけます。

●深山和紙しらたか人形
 水で濡らし指先で縮めるように丹念に幾度ももみあげた和紙でつくった人形。
 問い合わせ 白鷹人形研究会
 住所 白鷹町大字深山1966
 和紙センターでもお買い求めいただけます。