現在、のどか村のご利用については
予約制
とさせていただいておりますが、
当面の間、予約不要でお昼の営業をいたします。

営業時間  11時~14時
定休日    火曜日
そばの提供になります。
お昼時のそば以外のお食事の際
またはその他お食事や宴会でご利用の際は、予約が必要となります。

ご予約は留守番電話やFAXにて受け賜ります。
連絡先 いきいき深山郷のどか村 TEL/FAX 0238-85-0380 

    

平成28年度のイベント実施状況

◆6月26日(日)「のどか村まつり」のどか村まつり

◆9月18日(日)・19日(月祝) 「しらたか工芸体験まつり」



成27年度のイベント実施状況

◆11月8日(日「のどか村新そば祭り」 pdf

◆9月20日(日)・21日(月祝) 「しらたか工芸体験まつり」pdf


平成26年度のイベント実施状況

◆1月から3月上旬まで「餅つき体験限定プラン」pdf

◆11月9日(日) 「新そばまつり」pdf

◆9月14日(日)・15日(月祝) 
「しらたか工芸体験まつり」pdf

◆6月22日(日)開催  の~んびり!いきいき! 「のどか村まつり」pdf


 

 



住所  山形県西置賜郡白鷹町大字深山2537番地
電話(FAX)  0238-85-0380 0238-85-0380

■ ご利用について
■ 料金
■ 体験のご案内
■ おみやげ

 

のどか村のご利用について
○昼食(手打ちそば)11時~14時
○季節の定食は予約制
○定休日 毎週火曜日
○宴会 4~25名程度まで
○宿泊 15名まで(4室)
○入宿 16時 
○退宿 10時
★深山ならではの四季折々の山の幸
 地元の野菜、山の幸をふんだんに使った手料理をゆったりとした時間とともにご賞味ください。
 地酒を酌み交わしながら囲炉裏の炭火より温かいもてなしにふれる。
 おなかいっぱい食べて「ごっつおさま」
★ご宴会メニュー(予約制)2,500円~(税込)
 ※飲み物別 ※4名様以上でお申し込みください。


ご利用料金
★ご利用料金(平成26年4月現在)
○宿泊(予約制)
 一泊二食付き お一人様
 大 人 7,020円(税込)~
 子ども 4,860円(税込)~
 ※お二人様以上でお申し込みください。
★春夏秋冬、素朴であったかい田舎料理
春は山菜の季節、夏に地野菜、秋は稔りの季節・きのこ・果樹、冬はそば・漬け物、
時には初めての味に出会えることも…。四季の味をご満喫ください。
かいもち(そばがき)、自家製みその焼おにぎりが評判です。
季節の定食(昼)2,000円(税込)~
※4名様以上でお申し込みください。
★地元のそば打ち名人たちが打つ逸品。
地元産のそば粉を使い、自然水にこだわり、濃厚なつゆでご賞味ください。
ひきたて、うちたて、ゆでたてが最高。打ちあがりを待ってでも食べる価値あり。
特に新そばの季節は香り豊かなそばが味わえます。
手打ちそば 670円(税込) (おかわり450円(税込)) 11月上旬 新そばまつり

                              

体験のご案内 のんびり、でも楽しく過ごしたい…
★体験のご案内
 様々な体験もしましょう。詳しくは電話でお問い合わせ下さい。
 伝統工芸や農作業など四季を感じる体験メニューをご用意します。要予約・別途料金
 ・そば打ち ・和紙漉き ・陶芸教室 ・わら細工 ・竹細工 ・郷土料理づくり
 ・農業体験 ・野山散策 ・山菜、きのこ採り
. ○農業体験しませんか。(←クリック)体験者募集中!pdf
  


農産物加工品を販売します。是非お土産にどうぞ!

 ・なんばんみそ

 ・みそ

 ・うめぼし

 ・漬け物

 ・季節の野菜と山菜・きのこなど

 

深山の観光案内

☆深山和紙振興研究センター

 約400年の歴史を持つ深山和紙。一枚一枚丹念に漉きあげる。
 純白でやわらかい風合いは、「化粧を知らない村娘のように素朴であたたかい。」和紙漉き体験できます。
 要予約

☆深山工房つち団子

 登り窯と独創的な作品が並ぶ工房では、陶芸体験ができます。
 本格的なこだわりを持った方は数回かけて作陶に挑戦できます。
 要予約。

☆観音寺観音堂 (深山観音)

 阿弥陀堂建築の様式をもちながら、千手観音が安置される観音堂の歴史は、
 深い謎に包まれたまま。静かな山の中に立つ室町時代後期の建造物は、国指定重要文化財。
 5/4~5は祭礼

☆しらたか工芸体験まつり

 白鷹紬や深山和紙など白鷹の風土が生んだ伝統的な民芸品,工芸品が一同に会します。
 実演・体験などで見て触れて楽しむことができます。
 9月下旬 鮎まつりと同時開催。

☆草木塔

 草や木に対する供養のための石碑です。素朴さと優しさを感じさせるその石碑は、感謝の思いをこめ、
 ひっそりと風景の中にとけ込んでいます。