白鷹町健康福祉センターのお知らせ
結城康博氏講演会~みんなでつくる 安心して暮らし続けられる地域づくり~を開催します
住み慣れた地域で、いつまでも安心して暮らし続けるために、私たちにできることを一緒に考えてみませんか。
淑徳大学教授の結城康博氏を講師にお迎えし、孤独死・孤立死の実態やその予防、地域のつながりや見守りの大切さについて、分かりやすくお話しいただきます。
一人ひとりの気づきや声掛けが、地域の安心につながります。どなたでも参加いただけますので、ぜひお気軽にお申し込みください。
■日 時 10月5日(月)14:00~15:15(受付開始 13:30)
■会 場 白鷹町中央公民館 大会議室
■テーマ 「孤独死(孤立死)の実態とその対策を考える~超高齢化社会における地域福祉の意義~」
■申込方法 電話、健康福祉課窓口、チラシまたは下記のQRコードからお申し込みください。

【申込み・問合せ】白鷹町健康福祉課 地域生活支援係 電話0238-86-0213
白鷹町健康福祉センターの愛称が決定しました
この度は、白鷹町健康福祉センターの愛称募集に際し、多くの皆様からご応募いただき、誠にありがとうございました。
愛称の選考にあたり、有識者および町民代表で構成された選考委員会を開催し、応募総数99件の中から以下のポイント等を総合的に考慮の上、厳正な選考を行いました。
・施設のコンセプトや特徴を踏まえたものであること
・親しみやすく覚えやすいこと など
<最優秀賞>
愛 称 「しらたか まるん」
応募者 江口 芳恵 様(白鷹町鮎貝)
●応募者の愛称に込めた思い●
「しらたか まるん」は、 人と人がつながる「輪(まる)」と、 白鷹町のみんなをやさしく包みこむ まあるい居場所をイメージした愛称です。 多世代交流の拠点として、マルチ施設という意味合いも込めました。赤ちゃんからお年寄りまで、 だれもが集い、笑い合える場所として、 親しみやすいこの名前をつけました。
●選考理由●
小さなお子さんからご高齢の方まで覚えやすく親しみやすい名称であることに加え、施設が目指す「世代を越えて子育てや健康づくりを目的として集まりつながる拠点施設」という目的を大切にした愛称であること。
今後は、この愛称に込められた思いを大切にし、幅広い世代に親しまれ、長く愛される施設を目指してまいります。
また、たくさんの素敵なアイデアをお寄せいただきましたので、ご応募いただいた作品の中から、施設内の部屋の愛称として使用させていただくことを検討しています。その結果については、決まり次第、ご本人の同意をいただいたうえでホームページ等でお知らせさせていただきます。
白鷹町健康福祉センタートレーニングルームがオープンしました!
健康福祉センターは、世代をこえて子育てや健康づくりのために集まりつながる新たな拠点として、12月6日(土)にグランドオープンを迎えました。
トレーニングルームには、本格的な筋トレマシンから初心者や高齢者の方でもご利用いただけるランニングマシンやフィットネスバイクのほか、ご自身の健康状態や運動の成果を確認できる体組成計や血圧計を設置しています。
初めての方もこれまで運動習慣の無かった方、仕事が忙しくてまとまった時間が取れない方も、ぜひ、気軽にお越しいただき、ご自身のペースでご利用ください。
なお、トレーニング機器の使い方やスマートフォンでの申込方法など、施設スタッフがサポートさせていただきますので、どんなことでもお気軽にお声がけください。
〇開館時間 毎週水曜~日曜日 9:00~21:00(月・火曜定休)
*祝日の場合は翌平日
〇利用料金 1回(2時間)200円
*お得な料金設定もあります。(月額会員や回数券)
〇無料見学会 10月5日(日)10:00~17:00
*申込不要です。
【問合せ先】指定管理者(アクティオ株式会社)電話070-3252-7477